IMV CORPORATION テストラボ 受託振動試験 / テストラボ

テストラボのご案内

大阪テストラボ[ 振動試験 / 電池試験 ]

国内最大級の恒温恒湿槽付水平垂直複合試験装置(K200)を新たに導入し、革新的な開発技術と製品でお客様をサポート。
多点制御方法を採用した大型供試品の振動試験や鉄道車両関連の受託振動試験など、他では実施できない特殊振動試験も実施いたします。

所有設備一覧

所有設備仕様表

試験装置名 水平テーブル付単軸動電式振動試験装置
型名 K125LS/SA18M K200/EM24HAM J250/SA5M/HT10 i240/SA3M/H6
画像
特長 低ピッチング水平加振 大型水平テーブル大加振力 低ピッチング水平加振
大変位高速度
高加速度
ISO19453対応GB規格対応
振動数範囲(~Hz) 2000 2000 2000 2500




正弦波(kN) 125 200 35 24
ランダム波(kN rms) 87.5 200 35 24
ショック波(kN) 250 400 70 48




正弦波(m/s2) 1000 1000 777 1200
ランダム波(m/s2 rms) 700 700 544 700
ショック波(m/s2 peak) 2000 2000 1555 2100



正弦波(m/s) 2.1 2.0 2.4 2.2
ショック波(m/s peak) 2.1 2.4 2.4 2.2
最大変位(mmp-p) 60 76.2 100 51
質量(kg) 90 200 45 20
最大搭載質量(kg) 1000 4000(TBV-2000使用時) 600 400
許容偏心モーメント(N・m) 5000 4900 1550 850
振動台寸法(mm) Φ550 Φ650 Φ440 Φ290





寸法(mm) 1500×1500 最大 2500×2500 1565×1000 630×630
質量(kg) 380 270 (拡張含まず) 210 (ジョイント含む) 45 (ジョイント含む)
ピッチモーメント(N・m) 564000 237000 (拡張含まず) 20000 450
最大搭載質量(kg) 2000 3000(拡張含まず) 2500 300
試験装置名 水平テーブル付単軸動電式複合振動試験装置 単軸動電式複合振動試験装置
型名 K200/SA32HAM/
HT18/C
J260/EM16HAM/
H10/C
J240/SA4M/H8/C J230/SA3M/C i230/SA3M/C
画像
特長 大加振力 高速度衝撃試験
ISO19453対応
GB規格対応
大変位
SO19453対応
GB規格対応
大変位
ISO19453対応
GB規格対応
高速温度変化率3℃/min
ISO19453対応
GB規格対応
振動数範囲(~Hz) 2000 2600 2400 2000 3300




正弦波(kN) 200 54 24 16 16
ランダム波(kN rms) 200 54 24 16 16
ショック波(kN) 400 170 55(48) 40 32




正弦波(m/s2) 1000 857 888 888 1250
ランダム波(m/s2 rms) 700 600 622 622 875
ショック波(m /s2 peak) 2000 2698 2037(1846) 2222 2100



正弦波(m/s) 2.0 2.4 2.4 2.4 2.2
ショック波(m/s peak) 2.4 4 2.4(3.5) 2.4 2.2
最大変位(mmp-p) 76.2 100 100 100 51
質量(kg) 200 63 27 18 12.8
最大搭載質量(kg) 4000
(TBV-2000使用時)
1000 400 300 300
許容偏心
モーメント(N・m)
4900 1550 850 700 700
振動台寸法(mm) Φ650 Φ446 φ290 Φ200 Φ200





寸法(mm) 1800
×
1800
550
×
550
950
×
950
630
×
630
800
×
800
- -
質量(kg) 680 70
(ジョイント含む)
150
(ジョイント含む)
83
(ジョイント含む)
105
(ジョイント含む)
- -
ピッチモーメント
(N・m)
144000 1100 2200 7700 - -
最大搭載質量(kg) 3000 700 1500 1200 1600 - -



湿
内法 W×D×H(mm) 2500
×
2500
×
2000
1250
×
1250
×
1200
1250
×
1250
×
1000
1200
×
1200
×
1200
1000
×
1000
×
1000
温度範囲(℃) -60 ~ +180 -70 ~ +180 -70 ~ +180 -70 ~ +180 -40 ~ +180
温度変化率(℃/min.) 1.5 1.5 1.5 1.5 3
湿度範囲(%RH) 20~98 20~98 20~98
試験装置名 多軸動電式振動試験装置
型名 TS-1000-10L TS-3000-5H
画像
特長 3方向同時
耐震評価用
大ストローク
3方向同時
高加速度・
高振動数対応
振動数範囲(~Hz) 100(各軸) 2000




正弦波(kN) 6.86(各軸) 30 (X/Z) 45 (Y)
ランダム波
(kN rms)
4.9(各軸) 30 (X/Z) 45 (Y)
ショック波(kN) 9.8(各軸) 60 (X/Z) 90 (Y)




正弦波(m/s2) 17.1(各軸) 最大加速度
217.3 (同時)
ランダム波
(m/s2 rms)
12.2(各軸)
ショック波
(m /s2 peak)
24.5(各軸)



正弦波(m/s) 0.9(各軸) 2.0
ショック波
(m/s peak)
0.9(各軸)
最大変位(mmp-p) 200(水平)
100(垂直)
76.2
質量(kg) 400 138
最大搭載質量(kg) 400 300
許容偏心
モーメント(N・m)
1900 3300
振動台寸法(mm) 1000×1000 500×500
試験装置名 6自由度大型振動台振動試験装置
型名 TS-9600-40L
画像
  X(前後) Y(左右) Z(上下)
振動発生機 i250 × 2 i240 × 2 i230 × 6
正弦波加振力
Sine peak
40kN × 2
(80kN)
24kN × 2
(48kN)
16kN × 6
(96kN)
ランダム波加振力
NBR rms
28kN × 2
(56kN)
16.8kN × 2
(33.6kN)
11.2kN × 6
(67.2kN)
実測波衝撃加振力
shock peak
147.5kN × 2
(295kN)
88.5kN × 2
(177kN)
32kN × 6
(192kN)
最大変位
(mmp-p)
51 51 51
最大速度
shock peak
0.47m/s
(half-sine 30ms,
50m/s2,
9.19mmp-p)
0.287m/s
(half-sine 30ms,
30m/s2
5.51mmp-p)
0.287m/s
(half-sine 30ms,
30m/s2
5.51mmp-p)
加振点間ランダム
PSD均一性
±3dB: 2~150Hz
最大搭載質量(kg) 2500
振動台寸法
(ねじ位置)
有効寸法 4000×3500mm×H850
(試験機-テーブル間の空間)
  落下試験用電磁フック
型名 EMH-3000
画像
特長 西日本最大級の吊下げ質量
適合規格 JIS Z 0200/JIS Z 0202 等
吊下げ質量(Kg) 50~3000
半無響室
用途例 各種騒音レベル測定
・スクイーク&ラトル試験(異音試験)
・小型電子機器の音響パワーレベル測定
寸法
W×D×H(mm)
3000 × 3000 × 2600
室内暗騒音 NC20以下
逆二乗則 ~10kHz (ISO3745準拠)
吸音クサビ
W×D×H(mm)
600 × 600 × 600
試験装置名 垂直補助テーブル
型名 TBV-2000-
K200-A-G
TBV-1450-
K125-A
TBV-1219S-
i50-M
TBV950S-
J50-M
TBV750S-
i40-M
TBV-550S-
i20-M
TBV-550S-
J50-M
画像
振動数範囲(~Hz) 200 200 300 1000 1000 1000 2000
質量(kg) 1400 410 300 120 50 22 48
寸法(mm) 2005×2000 1450×1450 1219×1219 950×950 750×750 550×550 550×550
試験装置名 立方体治具
型名 TCJ-B300-10-M TCJ-B200-10-A TCJ-B150-20-A
画像
振動数範囲(~Hz) 600 2000 2000
質量(kg) 14 10 3.5
寸法mm) 300×300×300 200×200×200 150×150×150

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大阪テストラボ Osaka Test Laboratory

〒555-0011 
大阪市西淀川区竹島2-6-10
TEL:06-6478-2552 FAX:06-6478-2517

●JR東西線加島駅 1番出口より徒歩約5分
●阪神高速11号池田線 加島出口より車で約5分

※池田方面から来られた場合は
豊中ICで降り → 府道10号線を南へ約3km → 加島交差点右折 → 一つ目の信号を左折 → 新幹線の高架とJRのガード(高さ制限2.4m)下をくぐり一つ目の信号を左折して
お越しください(約10分)

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